プロフィール

kamakun2

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
リンク
--/--/--//--.
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010/01/20//Wed.
厳島神社
a宮島DSC_0243b
日本三景の一つで、
世界文化遺産に指定をされた
瀬戸内海の厳島神社は、
推古天皇が即位した時に創建され、
1168年、平清盛により
現在のような様になりました。
b宮島DSC_0202
厳島神社は、
朱塗りと桧皮茸の荘厳な寝殿造りで、
満潮になると海に浮かびます。

しかし、この日も干潮の時間に出掛けています。
c宮島DSC_0210
ホテルの予約の時に、
広島の日の入りと日の出を調べて欲しいと、
お願いしておいたら
ホテルに到着した時、
早速、フロントで
干潮と満潮の時間などの情報までいただきました。
大阪などで見かける
コンシェルジュさんとは違い
ほのぼのとした雰囲気でした。

広島の東部や山口の言葉で、
・・・
「あそこのホテルのフロントは、
愛想がええけえ、
ぶちよかったいねえ。」
「ほうかね。よかったじゃあ。」なんて
会話が弾みそうです。
d宮島DSC_0243

2010年1月16日
明日の干潮 4:43 17:10
明日の満潮 11:11 22:54

日の出 7:16
日の入り 17:24
C_0262のコピー

カメラ Nikon D300s
レンズ、Nikon DX AF-S 18~200㎜ 1:3.5~5.6GⅡ 
 
ホワイトバランスなどの細部の設定は、
試行錯誤の撮影となっています。
A-B G-Mのバランスが微妙です。
いつになった使いこなせるかなあ。

2010/01/18//Mon.
厳島神社の大鳥居(夕日)
厳島DSC_0203
世界遺産の厳島神社は、
日本三景として親しれ、
歴史の舞台にも登場してきました。

先日の大晦日では、
雪化粧した宮島でしたが、
今回は、燃えるような夕日をバックにした
神々しい厳島神社の大鳥居をカメラで捕らえたくて
出掛けてきました。

お昼12時45分に大阪を出発し、
15時には、宮島口桟橋に到着ました。

今回は、D300Sの試し撮りを兼ねての撮影です。

夕日と競争しながら
刻々と暮れなずむ瀬戸内の景色の変化に
カメラの設定変更が追いつかない状態でした。

厳島映り込みDSC_0273

本殿の映り込みなどは、
画像でよく目にします。
今回は、干潮の時に撮影なので、
横から狙ってみました。


2008/11/10//Mon.
朝焼けの宮島
宮島DSC_0005
(撮影日 2008年11月1日)

宮島DSC_0003

中国自動車道の吹田から午前1時過ぎに乗り、
途中、吉備サービスエリアで仮眠をとり西へと走りました。

途中、津山盆地や三次の盆地などでは、
センターラインが7本しか見えないほどの
濃霧に包まれての走行となりましが、
朝日に染まる世界遺産「宮島」や瀬戸内の島々を
見たいので、
午前7時前を目標にドライブをしました。

サクラの葉などが綺麗に紅葉しており、
やはり去年よりサクラの葉が綺麗でした。
ちなみに紅葉は、チラホラでした。

参考に去年の紅葉をご案内しておきます。
宮島DSC_0022
(撮影日 2007年11月23日)

ラキングに参加中です。
気に入って下さったらクリックして下さると嬉しいです。

e_03.gifFC2 Blog Ranking

2008/08/22//Fri.
宮島とヒマワリ
宮島とヒマワリDSC_0011

(撮影日 2008年8月13日 午前8時53分)

ヒマワリの向こうに見える島は、
厳島神社がある、宮島です。
昔から神様の島だから
お墓がないと親に言われていました。



13日の真っ暗らな午前4時15分に
中国道の入り口吹田まで運転を始めると、
吹田はもう2キロの渋滞でした。

ガソリンの高騰で車が少ないと言ったのは、
何だったのだろう。

運転しながら交通渋滞情報を聞いていると
午前7時頃には、
宝塚トンネルから40㎞渋滞でした。

早くから出掛けたので
一番の難関「宝塚トンネル」は無難に過ぎました。

ラキングに参加中です。
気に入って下さったらクリックして下さると嬉しいです。

e_03.gifFC2 Blog Ranking

2007/11/27//Tue.
2007年 厳島神社の紅葉
20071126234240.jpg

(撮影日 2007年11月23日)

日本三景の一つで、
世界文化遺産に指定をされた
瀬戸内海の厳島神社は、
推古天皇が即位した時に創建され、
1168年、平清盛により
現在のような様になりました。

厳島神社は、
朱塗りと桧皮茸の荘厳な寝殿造りで、
満潮になると海に浮かびます。

錦繍の厳島神社を見たくて、
2007年11月23日の夕方に訪れました。

山陽自動車道「廿日市インター」から、
今回は大渋滞の為、
宮島口駅まで2時間もかかりましたが、
紅葉を見るとやはり今年も尋ねてみて良かったと
再確認をしました。

今回は、満月が顔を出し、
朱塗りの荘厳な建物が、
大潮の瀬戸内海に浮かぶ様は
いつにも増して華麗で優美でした。

大潮の満潮時は、
高さ4mの回廊の下まで海面が迫り、
海に漂うよう神殿を見られます。

「回廊の柱と柱の間の板は8枚。
水圧による被害を最小にするため、
板と板の間には隙間があり、
その間から水があふれるようになっています。」

今回は大潮の為、
防波堤の至る所で、
足を海につけながら
釣りを楽しむ太公望も見ることが出来ました。

厳島神社と町家通り

鹿と紅葉と厳島神社

厳島神社(五重塔)

宮島(厳島)と大野瀬戸

ブログランキングに参加中です。
気に入って下さったらクリックして下さると嬉しいです。

e_03.gifFC2 Blog Ranking

<< back [TOP] next >>
copyright (C) 2006 関西アラカルト(関西フォト・ギャラリー) all rights reserved.
[ template by 白黒素材 ]
//
e_03.gifFC2 Blog Ranking無料ホームページ ブログ(blog)
title060215d.jpg
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。