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2005/07/15//Fri.
祇園祭「鉾の舞台裏」
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高さ20メートル、重さ約10トンの鉾を組み立てる「鉾建て」は、
伝統的な技法「縄がらみ」と言う方法で釘を使わず縄だけで柱を固定をしています。
月鉾の屋根裏は円応挙の絵。
木彫は伝左甚五郎の作。
メダリオン絨毯は17世紀のもの。
鯉山の鯉は左甚五郎作など
安土桃山時代からのペルシャやインドの絨毯など、
鉾は、まさに古今東西の動く美術工芸品です。(復元も有ります。)

祇園祭の画像

>> 2005/07/15 10:03
サイトのデザインを1から変えたいんだけどどうすればいいんですかぁ…
知ってたら教えてください。
>> 2005/07/15 17:44
HTMLやスタイルシートなどでいろいろと編集をしています。
>> 2005/07/19 07:16
祇園さんの復習が出来ました。
あの日解体を見て行こううと誘われましたが朝からの立ちんぼうで
疲れがピークの為、見ることが出来ませんでした。
でも一つ一つが立派な芸術品ですね。
一度は見て置いて良かったです。
>> 2007/07/21 00:18
一度は行きたい祇園祭
 私も毎年 あちらこちらへと お祭りに行っていますが
祇園祭って 規模が違いすぎますね
 そして拝見するもの全てが 
こちらのものとは違います
  迫力が違います 
 
「辻回し」ってここで 初めて知りました
  こんなの見たことないです。。 
  最初 青竹に水 ってありましたので
  何かなって?? 意味が解かりませんでした 

  これは 確かに見ものですね。。 

 
「何処で見るとよいか?」

「動く美術館」
 。。。。等々。。 

これは是非行かねばね!! 
 
 でも 隠居してからかも。。 
 この時期仕事が一番忙しい時期です
 
 休めません~~ん。。。 

 でも いきたい~~~い 

  祇園祭 ! 








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