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2006/11/30//Thu.
長谷寺の紅葉(奈良県桜井市)
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(玉鬘の大銀杏)
西国八番の札所の長谷寺には、本尊十一面観音菩薩があります。
開眼ははっきりしていませんが、天武天皇のおんために道明上人が銅板法華説相図(千仏多宝仏塔)を西の岡に安置された事が起こりだと言われいます。

本堂の外舞台から眺める境内の眺めは四季折々楽しめます。
境内一面のボタンの季節はまた心を奪われます。

この長谷寺は、「源氏物語」「更級日記」「枕草子」に登場します。
現在も境内には、
ひとつの根元から二本の幹が延びた「源氏物語・玉鬘」に登場する「二もとの杉」や
玉鬘の大銀杏もあります。

<一口メモ>

「二もとの杉のたちどを尋ねずは 
ふる河のべに君をみましや
うれしき瀬にも」

右近が嬉しき瀬と歌われると

今日の逢瀬に身さえ流れる・・・

初瀬川に流れちゃあ大変。
恋心が言葉に踊ってほとばしっているけど、
心の奥にしまっておきましょう。(笑)

本坊から本堂を眺める風景も大好きです。

今回も23日サイトのメンバーゆかいな仲間達と出掛けました。

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2006/11/26//Sun.
清涼寺(京都市右京区)の紅葉から
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清涼寺は、「嵯峨釈迦堂」の名で親しまれています。
「源氏物語」に登場する光源氏のモデルになった
嵯峨天皇の皇子「源融」の山荘「棲霞観(せいかかん)」があった場所です。
後に山荘は、寺となり「棲霞寺」となりました。
987年 然(ちょうねん)が、愛宕山を中国の五台山に模して大清涼寺を建立しようとしましたが没した為、
弟子「盛算(じょうざん)」が棲霞寺の釈迦堂を「清涼寺」としたのが起こりだそうです。
現在の本殿は、1901年、徳川綱吉の母「桂昌院」や
大阪の豪商住友吉左衛門などにより再建されています。
国宝の釈迦如来立像や、
重要文化財などが数多く安置されています。

また、本殿の横には秀頼公首塚があります。
昭和55年、大阪城の三の丸跡地の発掘で出土した秀頼の首を秀頼再興の由緒を持つこの寺に祀ったそうです。
また境内には、然(ちょうねん)、源融、嵯峨天皇、夕霧などのお墓もあります。

古木では、和泉式部ゆかりの「軒端の梅」があり、樹齢350余年で深紅の八重の花びらが美しいです。
日本三大狂言の嵯峨狂言は、この清涼寺の境内で開催されますし、
また京都三大火祭りの「お松明」は、
京都に春を告げる行事で、この境内で3月15日に開催されます。
(京都の三大火は、大文字の送り火と、鞍馬の火祭、そしてこのお松明です。)

(撮影日 2006年11月22日)

<一口メモ>
特別公開が楽しみなお寺です。

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2006/11/25//Sat.
化野念仏寺(京都の奥嵯峨野)京都市右京区
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重要伝統建築物保存地区の街並みを通り抜け化野念仏寺にむかいます。
吉田兼好の「徒然草」にも書かれた化野は、一面無数の無縁仏が放置された葬送地でした。
空海が如来寺を建て、法然上人が念仏道場を開き念仏寺を改めたそうです。
境内には、室町時代の8000体に及ぶ石仏や石塔が一面あり、静けさが満ちています。

<一口メモ>
囲まれた石仏や石塔の内部での撮影は禁止となっています。
外から狙いますが、観光客が多いため、
石仏や石塔に重ねながら観光客を誤魔化しています。
(撮影日 2006年11月22日)

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2006/11/24//Fri.
2006年 奥嵯峨 鳥居本の紅葉
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奥嵯峨の鳥居本は、愛宕神社の門前町です。
この門前は、室町時代にさかのぼる町並みで情緒たっぷりです。
わらぶき屋根の美しい民家があり、
国の「重要伝統的建造物群保存地区」となっています。

カメラマンが必ず狙う場所で、
この周辺の紅葉見ながら、その年の紅葉を見極める場所の一つです。
少し色付きだして出掛けると、
車やバス道の側では、
木々の間に人が踏み入れた跡がみられます。

いつも民家の正面からの風景がありますが、
私は、いつも出掛ける高雄へ道から眺める風景が好きです。
でも電線がなければ、もっと良いのにと思う私です。
緑の自然に抱かれるそんな町並みです。

(撮影日 2006年11月22日)

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2006/11/22//Wed.
2006年 愛宕念仏寺(京都市右京区)
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13時30分過ぎに阪急嵐山駅に降り、渡月橋を渡りました。
流石お休み前で、左右の歩道はいっぱいの観光客で歩きづらいため、
天竜寺の門から、そのまま愛宕念仏寺の奥嵯峨野へ向かいました。
嵯峨野化野念仏寺よりもっと奥で愛宕念仏寺まで来ると観光客が少なくなります。

愛宕念仏寺は、東山に創立した名刹ですが、
洪水でこの奥嵯峨野へ移築されました。
本堂は鎌倉時代の建物です。

境内には、信者自ら作成したユニークな顔の羅漢さん、
ポーズなどが全て違う1200体の羅漢さんが紅葉に染まりながら
出迎えてくれました。

ひと足早い京の奥座敷の紅葉をどうぞ。
昨年の楓より、葉枯れが少ないです。

(撮影日 2006年11月22日)

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2006/11/22//Wed.
八大神社(京都市左京区)
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八大神社は、1294年の創建で、応仁の乱の兵火により焼失し、慶長元年(1596)に再建したそうです。
京都の表鬼門に位置したことから皇居守護神12社中の1社「北の祇園社」として天皇とも縁が深い神社です。

宮本武蔵が吉岡一門と決闘をした「一乗寺下り松」があり、観光客やタクシーなどで混み合う道をさらに登っていくと右手に詩仙堂、そしてその隣が八大神社です。
詩仙堂への長い参拝者の列をすりぬけながらの参拝となります。

 吉川英治の小説「宮本武蔵」の中でも一乗寺下り松の決闘が紹介されていますが、武蔵21歳の時、境内であった下り松の下で吉岡一門と決闘をしたそうで、
境内には宮本武蔵のブロンズ像もあります。
本殿横には初代の下り松が奉られており、その奥には
日本三大桜に選ばれるほどの銘木、岐阜県本巣郡根尾村「薄墨桜の木」の苗木もあります。
春への思いをはせながら「武蔵悟りの地」を後にしました。

<一口メモ>
何度かでかけますが、直ぐ側の詩仙堂や、近くにある「でっち洋かん」で有名なお店は人がいっぱいです。

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2006/11/21//Tue.
女性が徒歩で楽しめる京都の紅葉巡り 京都国際会館から出発し半日で何カ所まわれるかな? 宮落とし左京区
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半日だけの限られた時間に、
女性が徒歩で楽しめる京都の紅葉巡りに挑戦をしました。

京都の北山には、お洒落なお店が並びます。
大好きなお店が京都府立植物園の北にありますが
今回はあきらめてそのまま地下鉄で宝ヶ池公園駅に向かいました。
駅を降りると直ぐに宝ヶ池公園公園があり、
公園内には梅の森、梅林園はもちろん、周辺には五山の送り火の「妙」「法」、そして水生植物群落、国立京都国際会館などがあります。

ここ辺りは、観光客が少ないので、
まずのこ地下鉄で降り、ここから修学院離宮方面に歩きます。
途中には、夏目漱石の「虞美人草」にも登場する宿があります。

この日は、12時に地下鉄「国際会館駅」で降り、黄葉の宝ヶ池周辺を散策し、白川通りを通りながら蓮華寺(京都市左京区)
そして福禄寿のおみくじが評判な赤山禅院
その後修学院離宮
観光ガイドには登場しない禅華院(解脱山)
桂離宮のような曼殊院
桂離宮のような曼殊院
この後、圓光寺、宮本武蔵悟りの地「八大神社」詩仙堂と歩き、
最後は、比叡山鉄道「一乗駅」(16:40)でその日の紅葉狩りを終了しました。

ただし、今回「他言禁止、サイト公開禁止、写真展などの出品禁止」の穴場にも出掛けています。
ここは、今回の散歩で一番綺麗な紅葉を見ることができました。
また修学院離宮は参観申し込みをしておりませんので門の前から撮影をしています。

なお、国立京都国際会館は、
国際会議場としてオープンし、地球温暖化防止京都会議や、
ブッシュ大統領が京都に見えた時、プレスが使った場所です。

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2006/11/19//Sun.
當麻寺の紅葉(奈良)
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當麻寺は、二上山を背景にボタンと中将姫で有名なお寺です。
612年、聖徳太子の教えにより、弟用明天皇第三皇子麻呂子親王が河内に万法蔵院を建立し、
681年に麻呂子王の孫當麻国見が、
役の行者開山の地へ移し當麻寺となりました。

金堂、講堂が南北に一直線に並び、
金堂の南方両側に東西2つの三重塔が建ち、
さらに本堂、薬師堂、仁王門などが
独得の伽藍配置で建ちならんでいます。
とくに古代に建立された東西両塔が完備している姿は、
全国でも當麻寺のみで国宝です。

宗旨としては初め三論宗を奉じていましたが、
弘法大師が参籠してから真言宗にかわり鎌倉時代には浄土宗の霊場ともなり、
以後現在まで真言浄土の二宗を併立し八ケ寺の塔頭(寺院)よりなる珍しいかたちになっています。

金堂にある弥勒仏座像や日本最古の梵鐘をはじめ
数多くの国宝・重要文化財が至る所にあります。
「石灯籠」は白鳳時代のもので、これも日本最古の石灯籠とされています。

ボタンの名所としても有名で4月下旬より境内にはボタンの花が咲き誇り落ち着いた雰囲気に色をそえています。
5月14日には、中将姫ゆかりの”練り供養”が行われ
全国から集まった参詣者たちで境内は大変なにぎわいとなります。
(仁王門前にある當麻町観光協会の案内より)

藤原豊成(藤原鎌足の曾孫)の娘中将姫は、
迫害を逃れ16才の時に當麻寺を訪れました。
強い信仰と仏菩薩の加護により蓮の糸で當麻曼荼羅をおられたそうです。
この話は、歌舞伎や古浄瑠璃にも演じられ語り継がれたそうです。
なお今年の始め中将姫伝説は映画『死者の書』にも登場していました。

西南院は、関西花の寺第二十一番霊所です。

<一口メモ>
紅葉と秋に咲く桜が撮影出来る場所です。

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2006/11/18//Sat.
大阪で唯一樹氷が見られる金剛山の紅葉
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金剛山は、大阪府下最高峰1125メートルです。
大阪で唯一樹氷が見られる高さがあり
奈良の御所市と大阪の千早赤阪村の境にあります。
関西の紅葉が遅いので、こちらから出掛けました。

自宅から車で30分走ると京都や神戸ですが、高速を飛ばし約2時間弱で大阪唯一の「一冊の絵本のような村・千早赤阪村」につきます。
この千早赤阪村は、楠木正成の誕生の地で、箕面と同じ役行者の修行の地です。
途中、赤阪城址の石碑や棚田百選に選ばれた「下赤阪の棚田」もあり、風光明媚な場所でした。
また千早赤阪村では、凍り豆腐が作られていたそうで、
現在もお豆腐や木製品がお土産屋さんにありました。

釣り堀の周辺の紅葉も狙い目です。
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道幅は、この車で楽勝でした。
簡易のパーキングも道路沿いに数カ所ありました。

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2006/11/17//Fri.
2006年 明治の森箕面国定公園の紅葉
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(PLフィルターは未使用)
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明治の森箕面国定公園は、
昭和42年に東京都の高尾山と共に国定公園に指定された自然公園で、
公園内には「日本の滝百選」に選定されている落差33mの箕面大滝もあります。
広さは、府営箕面公園とその周辺の森林を合わせた963haの広さがあり、
公園内には、日本で初めて宝くじを開始した瀧安寺や野口博士の孝養に登場する料理旅館「琴の家」などの施設はもちろん、
特別天然記念物のオオサンショウウオなども数カ所で生息をしています。
また野草は、カリガネソウ、イチリンソウ、ヒトリシズカなど1100種類の植物が咲き、3000種類の昆虫や、
カワセミなどの鳥類も生息をしており梅田から約30分で出掛けることができる自然の宝庫です。
壮観な滝で涼を求めたり、新緑の輝きを楽しんだりできますし、
秋は12種類 約5300本の錦秋がご覧いただけます。

<一口メモ>
紅葉と至る所で山茶花が楚々と咲いていますのでコントラストを楽しんで下さい。
2006年の紅葉は、葉の傷みがほとんどありません。もう真っ赤な木も見えます。

紅葉シーズンの土曜日、日曜日、祝日は、箕面ドライブウェイ(府道43号豊中亀岡線)においては、交通規制がされますのでご注意下さい。

阪急箕面駅の場合、
「滝道」に向う遊歩道は整備されており、バギーで押しながら散策ができます。

滝道に向かう道も人でにぎわっており、
コンクリート側の道は、急ぐ場合は人をぬながら進む状態です。
私は、落ち葉が舞い散ったままのアップダウンが多い自然道を歩きました。
途中、昆虫館の先のもみじ橋から望海丘展望台へ登って大阪平野を眺めてきましたが、
道は険しいのでくれぐれもご注意下さい。

なお、箕面の滝にかかる楓の紅葉は、毎年12月になってからがお勧めです。
晴天の時、絹のような滝を撮影したい時は、日中ではNDフィルターを利用されるか撮影時間を考えて下さい。
そのままなら30秒以下のシャッタースピードは、難しいです。
(晴れた日中、フィルターなしでF22でやっと30秒でした。)

毎年「箕面の紅葉」の指標にしている駐車場を見てきました。
この紅葉を見て滝前の楓を楽しみにしておられる方が、
サイトにもおられますのでご案内をしました。

深緑と紅葉の箕面の大滝

(クリックしてご覧いただけます。) 









京都の紅葉特集
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