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2014/03/17//Mon.
京都の夜 花灯路 

DSC_0179a.jpg

DSC_0365a.jpg

b.jpg

幽し灯籠の灯りが、
白壁や土塀、石畳など照らす町並みは、、
古都の春の宵を
はんなりと演出しています。

DSC_0133a.jpg

DSC_0158a.jpg

町屋の格子から漏れる光が、
ほんのりと通りの石畳を照らす様は、
幻想的な絵のようです。

北は青蓮院から知恩院、円山公園、
八坂神社を通り、南は清水寺までの散策路約4.6kmに、
京焼、清水焼、京銘竹、北山杉磨丸太、京石工芸、金属工芸の
5種類の露地灯籠が、
約2400基設置されています。(パンフレット参照)

新・ 画像掲示板 です。


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2014/03/15//Sat.
花灯路
DSC_0157a.jpg

早春の古都を彩る「花灯路」の時期となりました。
今年も、14日から23日まで
東山山麓で開催されています。

青蓮院 高台寺や円山公園、清水寺などいたる場所で
ライトアップされています。
また行灯に照らされた石畳の路地などは、
昼間とは異なる風情があります。

今年は、まだ撮影に出掛けられませんので、
過去の画像からお届けします。

観光客が、清水寺や高台寺へと行き交う時、
私は、一人この喫茶店の傘を見上げます。
お気に入りの場所です。
昼間とは異なり幻想的です。
(一番下の画像:参考に昼間の風景を紹介します。)

DSC_0177a.jpg

清水寺の入り口ですが、
この早春ならではの面白さがあり、
この場所もお気に入りの場所です。

DSC_0188a.jpg

観光客は、すぐに入口へ直行ですが、
ここでも一人、広場の隅に佇みます。

Dsc_0174a.jpg

昼間の画像で、撮影の舞台裏をご紹介しました。


続き...
2010/03/12//Fri.
お知らせ (京都東山花灯路)
椿DSC_0101
(古都の街角にて)

<万博で撮影する皆さんへお知らせです。>

BSジャパンの番組「写真家達の日本紀行」では、
サイトにもお越し頂く「さちねえさん」の作品が紹介されるそうです。

「さちねさん」との出合いは、
私のサイトを見て頂いていたさちねんさんが、
「ひょっとして・・・ka-ma-kunさん?」と、
声をかけて下さった事が始まりです。
今や一緒に撮影をさせて頂いています。

BSジャパンの「写真家達の日本紀行」
3月13日と3月20日 19:30~20:00の放送です。

さちねえさんの益々のご活躍をお祈りします。
さちねえさん、本当におめでとうございます。

清水寺の梅DSC_0177b

<京都東山花灯路について>
2010年の「京都東山花灯路」は、
3月13日(土)~22日(月・休)まで開催されてます。

北は青蓮院から知恩院、円山公園、
八坂神社を通り、南は清水寺までの散策路約4.6kmに、
京焼、清水焼、京銘竹、北山杉磨丸太、京石工芸、金属工芸の
5種類の露地灯籠が、
約2400基設置されています。(パンフレット参照)

白壁や土塀、石畳が、ほんのりとした灯りに浮かび、
古都の春の宵をはんなりと演出しています。

清水寺梅DSC_0183b

<月について>
現在「新月」で月が細いため悩みます。

<スルッとKANSAI>
今日(2010年3月12日)から5月5日まで使用できます。
奈良や京都、姫路、和歌山、滋賀まで乗り放題なので
桜の時期には欠かせないアイテムです。

2009/03/10//Tue.
花灯路 京都市東山区
清水寺あsDSC_0183

2009年3月13日(金)~22日(日)
今年も 「東山花灯路2009」が開催をされます。

梅SC_0177

[春の花]と[花灯路]の出合いが楽しみです。
2008年は、梅と花灯路を楽しみました。

<撮影の舞台裏>

花灯路では、清水寺の門の前にある石段を舞台に見立てており、
子供達が歌を歌っています。
門に向かって左からのライトに注意が必要となります。

2008/03/20//Thu.
東山花灯路2008 その2(法観寺)
八坂の塔あDSC_0204

八坂の塔いDSC_0192

八坂の塔うDSC_0210

清水坂から産寧坂を通り、
「八坂の塔」の名前で親しまれている「法観寺」に向かいます。

聖徳太子が建立したと伝えられていますが
応仁の乱で焼失し、
現在の塔は、足利義教が1440年に再建したと言われています。
五重塔の高さは、40メートルの本瓦葺きです。

<一口メモ>
混み合っているので今回の夜景もISOを変更し
三脚なしの手持ち撮影です。

東山は「八坂の塔」、嵐山は「渡月橋」のライトアップは、
露出の測光をカメラに任せにすると白トビします。
マニュアル撮影にしていますが、
明るさの差が2EV以上なのでいつも悩む素材です。

撮影スポットは、昼間なら電線があり気になりますが、
夜なら上方落語の桂文之助が創業の茶店から眺めた風景が
京都らしい風情があります。
ただし、花灯路では絶えず人が歩かれています。
後の撮影スポットです。ご興味があれば覗いてみて下さい。
法観寺・八坂の塔です。

「東山花灯路2008」について
期間は、2008年3月14日(金)~23日(水・祝)まで
点灯時間は、 午後6時~午後9時30分

東山花灯路・嵐山花灯路の風景です。
ご興味があればクリックしてお楽しみ下さい。
東山花灯路・嵐山花灯路


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